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おたよりに感激

     新年が明けてひと月あまりたちましたが、地域から素敵な話題を。

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鵜沼に住む井阪さんに中央小の子どもさんから年賀状が届きました。 
思わぬはがきにびっくり&驚きの井阪さん。(写真は愛犬のモモちゃんと一緒の井阪さん)
実は、社協鵜沼第二連合支部が主催し、中央小学校の生徒さんの協力を得て、今年初めて行われたもので、年賀状をとおして地域の高齢者と子どもたちの交流を図る目的で行われたものです。
他にこの取り組みは、社協那加三支部および社協鵜沼第一連合支部でも行われ、地域の高齢者に喜ばれています。

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音訳ボランティア養成講座に参加しませんか

朗読や読書の好きな方へ

 目の不自由な方に、広報や書籍などを読んで録音したテープやCDを届けるボランティアを音訳ボランティアといいます。
 この音訳の基礎を学ぶ「音訳ボランティア養成講座」を開催します。
 本を読むことが好きな方、学生時代放送委員だった方、そのほか興味を持たれた方、ぜひ講座にご参加ください!


■日程 4月17日(火)~7月24日(火)
     までの毎週火曜日(全15回)
■時間 午前9時30分~午前11時30分
■会場 市総合福祉会館研修室(各務原市那加桜町2-163)
■講師 音訳ボランティア「あじさいの会」
■定員 申し込み先着 20名
■受講料 全15回通し、2,000円(テキスト代を含む)
■申込み 各務原市社会福祉協議会 総務課 電話058-383-7610

点字をおぼえませんか

飲料や家電製品など身近なものに点字があることに気づいている方も多いのではないでしょうか。


もちろん点字は視覚障がいのある方への大切な情報ですが、障がいのある方が暮らしやすければ、当然どなたも生活しやすくなりますね。この考えをノーマライゼーションといいます。
今回、その点字を学ぶボランティア養成講座を開催します。
興味のある方、是非一緒に点字をやってみましょう。
写真はテキストと点字を打つキットです。中央の針のような先が付いた道具は点筆(てんぴつ)といいます。これでぽつぽつと打っていくんですよ!パソコンでの打ち出しも勉強できます。

■日程 4月16日(月)~9月10日(月)までの毎週月曜日
     (4月30日・6月11日・7月16日・8月13日をのぞく、全18回)
■時間 午前9時30分~午前11時30分
■会場 市総合福祉会館3階研修室(那加桜町2-163)
■受講料 トータルで3,000円(テキスト代含む)
■定員 先着20名
■講師 点字サークル「あけぼの会」
■申し込み 電話で各務原市社会福祉協議会まで ℡058-383-7610

「即ボラWeb。」 -県内ボランティア活動先検索ソフト-


岐阜県内のボランティア活動先を検索できるソフトです。

    『即ボラWeb。』

-ボランティア活動を始めたいあなたへ-
 地区別・活動分野別にボランティア募集情報を検索できます。
 ☆活動内容やイベント内容の詳細・ボランティア申し込みは、
各情報の 「問い合わせ先」に必ず直接お問い合わせください。
 ☆活動日時が限定されているものもありますのでご留意くださ
い。

■お問合せ

岐阜県ボランティア・市民活動センター

住所:岐阜市下奈良2-2-1福祉農業会館内

電 話:058-274-2940 

Fax :058-275-4858

楽器演奏できる仲間を募集します!

 
     社協那加三支部の行事で懐メロを披露しました(平成23年10月23日)

 ボランティアグループ「ブルー・ベレーズ」で一緒に演奏してくださるボランティアさんを募集しています。ボランティアに関心があり楽器演奏が好きな方一緒に活動をしませんか?

 ブルー・ベレーズは高齢者施設や支部社協のイベントなどで、依頼主の希望にあわせて選曲して演奏していただいています。できる限り参加された方と一緒に歌ってもらえるようにしています。

  ■練習日時:土曜日の午後1時~4時(だいたいです)
  ■練習場所:各務原市那加地域

  お問合せは、社会福祉協議会ボランティアセンターまで
             電話058-383-7610

ヘルパーの資格を有するボランティアさん募集!

 ボランティアセンターでは、

ヘルパーの資格を有するボランティアさん

を必要としています

 (現在ニーズがあります!)

 ご協力いただける方は、各務原市社会福祉協議会ボランティアセンターまでご連絡をお待ちしております。

■ボランティアセンター 電話058-383-7610

ボランティア情報メール配信サービスについて

各務原市社協メーアドレス

shakyo@chive.ocn.ne.jp

 各務原市社会福祉協議会ボランティアセンターでは、ボランティアに関する情報をメール配信するサービスを始めました。

-配信する情報-

       ・ボランティア情報

       ・災害ボランティア情報

       ・各務原市社協からのお知らせ

-利用希望の方-

 情報配信を希望される方は、

左記QRコードを携帯電話で読み取り⇒URLに接続⇒「メール作成画面はこちら」をクリックし(または、宛先を各務原市社協のアドレスを入力していただき)⇒①名前 ②性別 ③生年月日 ④住所 ⑤電話番号 ⑥資格・特技 を入力の上、送信してください。

情報メールの購読は無料です。なお、携帯電話で受信する場合、パケット代はご利用者様のご負担になります。あらかじめご了承ください。

防災ボランティア「Team911各務原」創立10周年式典が開催されました。

平成24年2月5日 防災ボランティア「Team911各務原(会長 水野信二)」の創立10周年記念式典が開催され、チームメンバーをはじめ、関係者など50名を超える多くの方が集まりました。

式典では、社会福祉協議会長よりボランティア功労による表彰状が贈られました。(写真左)また、組織の立上げに力を尽くした田中さんへの感謝状が手渡され、これまで10年に渡る活動を振りかえりました。(写真下)

自分たちがほんの少し勉強をするだけで、人の命を救うことができる・・・。なんてすばらしい事でしょう。

Team911各務原の設立趣意書の出だしの言葉ですが、その思いが素晴らしいですね。

「Team911各務原」は応急手当普及員養成講習を受講した普及員で結成されたボランティアグループです。福祉フェスティバルやさくらまつりなどのイベ ントでは応急手当講習ブースを開設。各務原シティーマラソンには救命ボランティアとして協力するなど、消防を初め各関係機関と連携を図りながら各務原市民のくらしを守っています。

今後の更なる活躍が期待されます。

渡辺哲雄が語るボランティア~社協各務連合支部~

先日、各務連合支部主催のひとづくり講座で、渡辺哲雄氏の講演がありました。

渡辺氏は中日新聞「老いの風景」の執筆者で、現在、日本福祉大学中央福祉専門学校にて教鞭をとられています。
ボランティア活動についての講演で、身近な活動を例に「本当の優しさ」とは相手の意思を確認し尊重して行うこと。また、まちづくりのお話にも触れ、自分たちのまちは、自分たちで作り上げなくてはいけない。と話されました。
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